ラシェル
プレイヤー:やー
やー
- 種族
- ミストエルフ
- 年齢
- 19
- 性別
- 女性
- 種族特徴
- [暗視][剣の加護/惑いの霧]
- 生まれ
- 妖精使い
- 信仰
- “妖精神”アステリア
- ランク
- レイピア
- 穢れ
- 0
- 技
- 10
- 体
- 2
- 心
- 14
- A
- 10
- B
- 11
- C
- 6
- D
- 11
- E
- 7
- F
- 9
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 0
- 成長
- 2
- 器用度
- 20
- 敏捷度
- 21
- 筋力
- 8
- 生命力
- 13
- 知力
- 21
- 精神力
- 25
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 増強
- 器用度
- 3
- 敏捷度
- 3
- 筋力
- 1
- 生命力
- 2
- 知力
- 3
- 精神力
- 4
- 生命抵抗力
- 5
- 精神抵抗力
- 7
- HP
- 22
- MP
- 31
- 冒険者レベル
- 3
経験点
- 使用
- 5,000
- 残り
- 770
- 総計
- 5,770
技能
- フェンサー
- 3
- フェアリーテイマー
- 2
- セージ
- 1
戦闘特技
- 《かいくぐり》
- 《回避行動Ⅰ》
練技/呪歌/騎芸/賦術
- なし
判定パッケージ
セージ| 知識
|
| 4
| |
|---|
- 魔物知識
- 4
- 先制力
- 0
- 制限移動
- 3 m
- 移動力
- 21 m
- 全力移動
- 63 m
言語
| 会話 | 読文 | |
|---|---|---|
| 交易共通語 | ○ | ○ |
| エルフ語 | ○ | ○ |
| 妖精語 | ○ | |
| 魔導機文明語 | ○ |
魔法
| 魔力 | 行使 基準値 | ダメージ 上昇効果 | 専用 | ||
|---|---|---|---|---|---|
| フェアリーテイマー 使用可能ランク×
妖精魔法 | 土水炎風光闇
5
| 5
| +0
|
| |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 命中力 | C値 | 追加D | |
|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 4
| 6
| ―
| -1
| 4
| |
| 武器 | 用法 | 必筋 | 命中力 | 威力 | C値 | 追加D | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ククリ | 1H | 4 | 0 | 4 | 9 | 0 |
| 技能・特技 | 必筋 上限 | 回避力 | 防護点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フェンサー| 4
| 6
| ―
| 《回避行動Ⅰ》
| ―
| 1
| ―
| |
| 防具 | 必筋 | 回避力 | 防護点 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 鎧 | クロースアーマー | 1 | ― | 2 | |
| 盾 | バックラー | 1 | +1 | 0 | |
| 合計:フェンサー/すべての防具・効果 | 8 | 2 | |||
| 装飾品 | 効果 | |
|---|---|---|
| 頭 | 妖精使いの宝石 | レベル3~4(水) |
| 顔 | 妖精使いの宝石 | レベル3~4(炎) |
| 耳 | 妖精使いの宝石 | レベル15(光) |
| 首 | 妖精使いの宝石 | レベル3~4(土) |
| 背中 | 妖精使いの宝石 | レベル1~2(風) |
| 右手 | 妖精使いの宝石 | レベル1~2(闇) |
- 所持金
- 2,166 G
- 預金/借金
- G
所持品
アウェイクポーション×4
- 名誉点
- 9
- 冒険者ランク
- レイピア
名誉アイテム
| 点数 | |
|---|---|
| 冒険者ランク | 50 |
容姿・経歴・その他メモ
冒険の目的
妖精王から託された使命を果たすため。
ある日、森の奥で瞑想していると、
普段とは違う強い妖精の気配を感じた。
その声は静かに語りかけてきた。
「世界の均衡が崩れつつある。
我らだけでは手が届かぬ。」
その存在は
妖精王だった。
妖精王は、世界各地にある
「妖精の力が弱まっている場所」を調べてほしいと言った。
その異変を確かめるため、
エルフは森を出て冒険の旅に出た。
冒険者になった理由
使命を果たすには仲間と力が必要だから。
世界は広く、
一人では調査できない場所も多い。
•危険な遺跡
•魔物の巣
•人の国
そうした場所へ行くため、
冒険者として旅をすることにした。
使命の手がかりを探している。
生い立ち
ラシェルは、ミストエルフの小さな集落で生まれた。
幼い頃から彼女は、誰もいないはずの場所に向かって話しかける癖があった。
最初は空想や幼児特有の遊びだと思われていたが、やがてそれは「森の中の声」と会話しているのだと気づかれるようになる。
風の流れの変化、木々のざわめき、光の揺らぎ――
それらの中に“意志”を感じ取る彼女は、次第に周囲から「森に愛された子」と呼ばれるようになった。
だがその一方で、森の異変にも誰より早く気づいていた。
水脈の濁り、動物の消失、妖精の沈黙。
それらは彼女にとって「違和感」ではなく、「声を失った叫び」に近かった。
成長するにつれ、その感覚はより強くなる。
そしてある夜、森の奥で静かに祈るように座っていたとき――
ひときわ澄んだ、しかし重みのある声が響いた。
「世界の均衡が崩れつつある。我らだけでは手が届かぬ。」
それが妖精王との初めての対話だった。
その日を境に、ラシェルは森を出ることを決める。
“聞こえてしまう者”としてではなく、“確かめる者”として。
セッション履歴
| No. | 日付 | タイトル | 経験点 | ガメル | 名誉点 | 成長 | GM | 参加者 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キャラクター作成 | 3,000| 1,200 |
0 |
|
|
| | ||
| 1 | 2026/4/29 | 初めての遺跡探索 | 1,260| 560 |
22 | 精神 | かわばた
|
| |
| 2 | 2026/5/30 | 陸の孤島:タガット村 | 1,510| 1,341 |
37 | 精神 | ゆう
|
| |
| 取得総計 | 5,770 | 3,101 | 59 | 2 | ||||
収支履歴
ククリ::-60
クロースアーマー::-15
バックラー::-60
妖精使いの宝石Lv1~2×2::-100
妖精使いの宝石Lv3~4×3::-300
妖精使いの宝石Lv15×1::-400
アウェイクポーション×2::-200
アビスシャード売却::+200